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モデルが秘密にしたがる体幹リセットダイエット
3万人がキレイにやせミス・ユニバースやモデル、芸能人の体形の悩みまでスッキリ解消した驚きのダイエット法を大公開!
○1エクササイズ1分
○2週間で回数を減らす
○2か月でやめてもOKなのに、 ムリなくやせられる 秘密は 「モデル体幹筋」 にあり。
「モデル体幹筋」 とは、一流モデルは使えているけれど一般女性の多くが使えていない筋肉の総称で、使えるようになると基礎代謝がアップ し、脂肪燃焼体質になります。そして全身の筋肉をバランスよく使えるようになるため、ゴツかったパーツが自然に細くなる効果も。ぽっこり下腹、パツパツ太もも、どっしりヒップ、たぷたぷ二の腕にまで効くと大評判です。それだけではありません。
続けるうちに体が勝手に「モデル体幹筋」の使い方を覚えるので、1回身につければやめてもOK。
さらに、やせ効果を高める食事法や、「停滞期に入った」「ドカ食いしてしまった」「急いでやせたい」といった緊急事態の対処法まで掲載しました。
ゼロトレ
加齢とともに首、肩、背中、腰、足指などは縮んだり、ゆがんだりしながら元(ゼロ)の位置からずれていきます。これによって、関節や筋肉がカチコチにかたまり本来の動きができなくなります。こうして体は老化し、太ります。「ゼロトレ」は各部位が本来あるべき元のポジション(本書では「ゼロポジション」と言っています)に戻すことで、体形をよくし、体重を減らし、不調までも改善していく画期的なダイエット法です。開発者で、著者の石村友見さんがニューヨークでこれを発表すると、またたく間に評判になりました。評判は評判を呼び、有名ハリウッド俳優、アナウンサー、パイロット、弁護士、ピアニスト、スポーツ選手、エグゼクティブなど、ダイエットや体の不調の悩みを抱える各界の成功者たちが、彼女のもとに次々とプライベートレッスンを受けにやってきました。90歳を超えるご老人、妊婦さん、7歳の少年までやってきたそうです。そんなニューヨークで話題の「ゼロトレ」が1冊にまとまって、日本初上陸です。「ゼロトレ」は1日5分ででき、すべてのエクササイズを「寝ながら」できるので体の負担も少なくてすむ画期的なメソッドです。ダイエットの悩みや体の不調に苦しむ方はぜひ、実践してみてください。4週間後「羽が生えたような軽い体」をきっと体感できるはずです。
マンガでぐっすり! スタンフォード式 最高の睡眠
30万部を突破した『スタンフォード式 最高の睡眠』がマンガになりました!(あらすじ)乳製品専門商社に勤める主人公・竹宮まゆ(25)は、海外とのやり取りが多いこともあって睡眠時間は不足しがち。寝不足で働く毎日を過ごしていた。最近は肌も荒れ気味で、小さなミスも目立つように……。そんなとき、若手睡眠研究者の如月タクミと出会い、「すべて睡眠負債が原因だ」と告げられる。はたして「睡眠負債」とは?時間がない中、まゆはぐっすり眠れるのか?タクミが明かしたのは、科学的根拠に基づく「睡眠の質を高める解決策」だったスタンフォード大学の最新科学で裏付けられた究極の熟睡プログラム。ぜひ、マンガで「ぐっすり眠る」秘訣を手に入れて「朝、起きられない」「日中眠たい」「寝ても疲れが取れない」といった悩みを解消してください!
スタンフォード式 最高の睡眠
「睡眠研究のメッカ」スタンフォードの現役日本人教授が明かす、最新の科学的エビデンスに基づいた「究極の疲労回復」法とは?「世界最高」の呼び声高いスタンフォード大学の睡眠研究。そのトップを務める世界的権威の日本人による、「最強の眠り方」を伝授する本です。「有名研究者が一度は在籍する、睡眠研究のメッカ」と称されるスタンフォードには、世界最新の睡眠データが蓄えられています。著者の西野先生は、そんなスタンフォード大学医学部の現役教授で、世界一の睡眠研究機関の所長として活躍する、まさに、「睡眠研究の権威」。「睡眠は『時間』ではなく『質』で決まる」――西野先生が30年近く睡眠を研究してたどり着いた、「究極の疲労回復」と「最強の覚醒」をもたらす最高の睡眠法が、本書では明かされています。「寝つきが悪い」「朝起きれない」「日中眠たい」……睡眠に関する悩みも一挙に解決してくれる、眠りに関するすべてが詰まった1冊です!
スタンフォード式 疲れない体
体内圧力を高めると、人体の構造的に疲れない!金メダリスト・全米記録保持者・・・トップアスリートの疲労改善法を初公開!!・全米大学スポーツランキング23年連続総合1位・リオ五輪で27個のメダル獲得・現役五輪金メダリスト在籍・・・世界最高学府であり、また世界最強のスポーツ大学とも賞される「スタンフォード大学」。そんな最強チームの快進撃を支える、スタンフォードスポーツ医局の最新回復知見を、初めて全網羅し、まとめたのが本書です。著者は、スタンフォードスポーツ医局に最長在籍する、回復の神髄を知るリカバリーの超プロ、山田先生。スポーツ医学・脳科学・栄養学・人体力学・・・あらゆるリサーチから導き出した、世界最強チームを支える「究極のコンディショニング法」が本書では明かされています。本書のメソッドを山田先生がチームに取り入れると、「1万2000メートル泳いでも、疲れにくくなった」といった“疲労感、減”の声をはじめ、水泳チームの腰痛が7分の1に激減、野球部から腰痛持ちが消えるなど、驚きの回復効果、続々!呼吸、運動、食事、日常動作、入浴、睡眠・・・あらゆる角度から完璧なリカバリーを実現する本書。これを読めば、“疲労予防法”と“疲労を即・解消する対症療法”が手に入り、もう二度と、あなたが「疲れる」ことはなくなるはずです。
悪魔とのおしゃべり
20万部突破! 大ベストセラーとなった『神さまとのおしゃべり』発売から早3年。世界にある「ありきたりな教え」や「道徳的な成功法則」に飽ききっていた主人公の目の前に、突如おしゃべりな悪魔が現れた! そして、みつろうに問うのだった。「“善い行い”をし続けて、幸せになれた奴はいるか?親や、学校や、道徳の教えのほうが、まちがっていたのさ。我が悪の軍団は、貴様らの願望を満たす“本当の方法”を知っている」何も言い返せないこの青年は、まんまと誘惑に乗っかり、悪の手下として「正しさを疑う旅」に出ることになった。ただ、乗ったその船の向かう先は、地獄ではなく天国であったことを、あなたに初めに伝えておきたい。――悪魔のささやきが超魔速で、決まりかけたあなたの人生を変える! 価値観ぶった斬り実用エンタメ小説がここに完成です。※この物語、劇薬につき取扱注意。そのままの人生を送りたい人は、絶対に開かないでください。
成功している人は、なぜ神社に行くのか?
じつは、神社は日本古来の願いをかなえる「システム」だったのです。いままで、誰もが知っている「成功者」「天下人」は、そのシステムを活用し、神さまのバックアップをえて、たしかな活躍をしてきました。著者の八木龍平さんは、「リュウ博士」として人気のブロガーですが、科学者(英語でPh.D.とよばれる博士)でもあり、さらに霊能力者でもあります。そんなリュウ博士が、神社の神さまの正体や願いがかなう「スキマの法則」など、神社の「見えない仕組み」を科学者の視点と霊能者の視点から、わかりやすくおもしろく解説します。さらに本書では、有名政治家、経営者、武将が実際に参拝していた神社も「日本地図でひとめでわかる! 全国主要『天下取り神社』」としてご紹介します。特別な人だけが知っていた「秘密」が、オープンになるときがきました。さあ、あなたも世の中をよくする成功者へのお役目を一緒にしていきませんか?*目次より◎日本を動かした天下人は必ず神社に参拝している◎神社には、日本版ザ・シークレット「スキマの法則」があった!◎「信長の失敗と家康の成功」その違いは神社のあつかい方にあり!◎経営の神さま・松下幸之助は龍神の力を借りた◎なぜ、おさいせんは「500円玉」がいいのか?◎違う神さまをいっしょに参拝してもケンカしない?◎特別な成功者だけの秘密にしておく時代はおしまい!
マンガでわかる! 借金2000万円を抱えた僕にドSの宇宙さんが教えてくれた超うまくいく口ぐせ
13万部を突破し、今なお感想のお便りが殺到する『借金2000万円を抱えた僕にドSの宇宙さんが教えてくれた超うまくいく口ぐせ』。「日本一わかりやすい願望実現の教科書」との呼び声高いこの第1作から1年半。ついに今回、「マンガ」と、読者の方々から寄せられた疑問に徹底的に答えた「疑問解決編」を盛り込み、パワーアップして帰ってきました。前作で人生のV字逆転を果たしたコイケに代わり、今回、ドSの宇宙さんの手ほどきを受けるのが、ヒロイン・「小泉ヒロミ」。38歳、彼氏ナシ(貢いで捨てられた)、金ナシ(借金200万円)、仕事ナシ(クビになった)と、人生どん詰まりの彼女が、彼女自身の「宇宙」――手のひらサイズ、ひよこ頭の、ちょっとやさぐれた「宇宙ちゃん」――とともに、どんな変化を遂げるのか。その大展開を楽しみながら、第一作でお届けした「宇宙のオキテ」をよりわかりやすくお届けする内容になっています。「人生は、いつからでも逆転可能。」読めばたちまち元気になって、「悩みが消えた!」と評判の究極の問題解決法。あなた自身で確かめてみてはいかがでしょう。クスっと笑えて時々泣ける、ヒロミのドタバタ劇を描いたマンガも、読者の方々からの疑問・質問に答えた「教えて! コイケ!」も必見です。
妻が願った最期の「七日間」
新聞の投稿欄に掲載後、ネット上で約19万人がシェアした大反響の詩「七日間」と、愛をつむぎ続けた夫婦の感動物語。「大切なことを思い出しました」「妻の笑顔が愛おしくなった」「もっと家族の会話を増やそうと思う」「これはみんなの物語です」「夫婦の絆を教えられました」「本当に大切なことって日々の中にある」「当たり前のことを大事にします」共感のメッセージが全国から続々と寄せられています。2018年1月19日に「がん」で他界した宮本容子さん(享年70歳)が残した一編の詩「七日間」。もし、神様が七日間の元気な時間をくれたなら、やってみたいこと……そこに書かれていたのは、手作りの料理や裁縫、お片づけ、ドライブ、家族の誕生会、女子会、そして夫との静かな時間など、日常のごく当たり前のことばかりでした。なぜ、このような詩が生まれたのか?18歳で出会ってから52年間も寄り添い続け、小さな幸せを積み重ねてきた夫婦だからこそ書き合えた「二人の物語」には、詩「七日間」が生まれた背景が書かれています。本書では、詩「七日間」の全文と、夫婦が歩いてきた道のりをまとめています。この物語を、あなたは誰に届けますか?(本の内容)・詩「七日間」・「七日間」ができあがるまで・二人の物語・夫婦について・最後の返信(あとがきに代えて)
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