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2020/3/25
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Y.M.M.Player7月号
著者名:プレイヤー編集部
権利元:プレイヤー・コーポレーション
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作品紹介:

 今月のPlayerは二大特集! 特集企画だけで100ページ超え! カヴァーストーリーは我が青春のJimmy Page / Led Zeppelin 究極の伝記『ジミー・ペイジの真実』に迫る! 元NME紙のライター、クリス・セイルヴィッチが『ジミー・ペイジの真実』を上梓。540ページ以上にわたるペイジ伝をぜひ読んでいただきたいが、この本の中からツェッペリン結成時と解散直前の章をご紹介しよう。そして翻訳を手掛けた奥田祐士氏のインタビューやツェッペリン・フォロワーを代表して高見沢俊彦、ヤードバーズ・フォロワーを代表してMR.PAN(THE NEAT BEATS)のメッセージも掲載。ペイジの愛したギターやPlayerアーカイヴも用いてジミー・ペイジの偉大なる功績を振り返りたい。 さらに60ページに亘って綴るトラディョナルギターの大特集「嗚呼、憧れの50’sギター達」も掲載。エレクトリック・ソリッド・ギターの元祖、フェンダー・テレキャスター(発売当時のネーミングはブロードキャスター)が誕生したのは1950年。以来、フェンダー・プレシジョン・ベースの登場が51年。ギブソン・レスポール・モデルが52年、フェンダー・ストラトキャスターが54年。ギブソン・フライングVやES-335が58年。現在の音楽シーンの中で多くの人々に親しまれているエレクトリックギターの多くが、1950年代に誕生した。この特集は、そんな数多くの名器が相次いで生まれた50年代のギターシーンを検証する内容。テレキャスターやレスポールがピカピカのニューモデルとして登場した50年代は、まるでギター史のカンブリア爆発だった! 連動してのMusician's Photo CardはKeith Richards、Eric Clapton、Jeff Beck、Jimmy Page、Sting、Jackson Browne、John Frusciante、Brian Setzerが50'sギターを手にした写真を掲載。そして、「Chapter 1 トラディショナル・ブランドの50‘s」「Chapter 2 あのモデルがデビューした頃」「Chapter 3 INTERVIEW 河村“カースケ”智康」「Chapter 4 海外ミュージシャンと開発者が語る50年代ギター」「Chapter 5 国内ミュージシャンが語る50年代ギター」と資料価値たっぷりの誌面になりました。 インタビューではネザーランドの神話が再び甦るVANDENBERG特集、期待のロカビリー・バンドThe Biscatsをフィーチャー、THUNDERCATが初登場。ミヤ(MUCC)、SAKI(CYNTIA)、大久保紅葉、打田十紀夫、TAMTAMも掲載。 レジェンド・ギタリストとヴィンテージギターによるこれぞPlayer王道渾身の一冊!



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