「新しい戦争」と日本の貢献(小学館文庫)
作品紹介: 【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。2001年9月11日のアメリカ同時多発テロを境に、「新しい戦争」が始まり、世界の枠組みが変わった。日本政府はそのことを理解し、変化に対応できるのか。中東情勢に精通する国際政治学者・桝添要一がイスラム原理主義の源泉を遡り、テロリズムとの関係を探求しながらバランス・オブ・パワーを読み解く。 ※ 電子書籍の送受信データの容量が大きい場合は、パケット通信料が高額になりますので、パケット定額制サービスのご利用をおすすめします。 |