著者名:
蒼田カヤ | |
欲情したドS医師に、フ●ラを強要され、蜜壷へバイブをねじ込まれ、更に診察用のペンライトを入口へ挿入されて、ライトをつけて中を診察される。いくら嬌声をあげて、「許して」と懇願しても、彼は私が気絶をするまで激しい攻めをやめてはくれなかった。なぜなら私は彼のペットで、彼には逆らえないから。空腹のあまり、道端で倒れてしまっていた私を助けてくれたのが、医師の明。彼は私にごはんをくれたのだけど、私が食べる物が変わっているために取引をすることに。その内容はごはんを貰うかわりに、私が彼のペットになって体を開くというものでー…!?
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