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2019/1/22
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[1〜2巻無料] アラビアン上司のキングサイズにこじ開けられています。
「眠れないなら子守唄でも歌おうか?それとも…セックスする?」小畑花菜子は二次元キャラに恋する夢女子。会社員として働きながら、愛する推(お)しに身も心も(そして金銭も)捧げる充実した毎日を送っている。だがそんなある日、花菜子の会社は外資系企業に買収され、新しく外国人上司たちがやってくることになった。その中には、なんと中東の元石油王の息子がいるという。推しに貢ぐ資金を得るため、花菜子は石油王の妻の座を狙うことにするのだが、直属の上司となった若きエリート・アリーからの情熱的なアプローチに、逆に翻弄されることになってしまって……!?「いいね、慣らしがいがある…。でも、花菜子を壊さないように愛するには、もっとトロトロにほぐさないと――…」ダメ、このままじゃ私、アリー課長という沼にハマってしまう――!
[1〜4巻無料] オタクも恋する肉食紳士 〜絶頂! オジサマテクニック〜
「僕と付きあわない?」そう耳元で囁きながら、私のナカを濡れたいやらしい音が響くくらいに突き上げて…店長、それって今言うこと!?――私、本庄涼は、本屋でバイトしながら趣味のゲームに全力を尽くしてます。今日もバイト帰りに大好きなアプリを堪能して…って、目の前で豪快な平手打ちされてるのって店長!?うちの本屋で女性客を虜にするイケオジ、確か42歳の羽山店長。まさかこんな漫画みたいな振られかたをしてるとは…。傷心を癒すために二人で飲みに行って…気がつけば店長の家にいて…?「涼ちゃんを抱きたくて」優しく、強引に、逃げられるように、でも逃がさないように、ゆっくりと押し倒してくる肉食紳士に、私は…!?
[1巻無料] 姫ギミック! 〜絶倫男の娘たちの快感お世話係〜
「今日は歓迎会だからな。何回でもイかせてやるから」■超カワイ〜《オトコの娘》3人組アイドル、姫Gimmick! 今をときめく人気絶頂グループが暮らすの寮で寮母のアルバイトをすることになった、まとい。もともと、ライブに通いつめるわグッズを買い集めるわの“姫ギミヲタ”だったので、奇跡の偶然に大興奮! セクシーな四季様、美少女タイプのとわちゃん、超美人さんの暦さんと同居だなんて、夢みたい……。だけど、彼(彼女!?)たちの実態は、性欲を止められない絶倫ケダモノたちだった。そして、まといの仕事はその性欲処理!! 毎夜、裸になってからみあい、大きなモノで泣かされながら、3人に“気持ちよく”過ごしてもらえるように“お世話”するのがおつとめで……!?「どう? 幸せじゃない? あなた今、姫ギミックと繋がってるのよ?」」し…あわせ……。
[1巻無料] ヤンキー君は絶倫すぎッ 〜おねーさんの初イキ、俺に見せて〜
「やば…止まんなくなりそ…」彼のまっすぐな熱が、奥まで届いて私を求めてる――…。詩穂里はある時、河原で無抵抗にリンチを受けていた男子学生・隼人を助ける。いじめられっ子に手を差し伸べたつもりが、彼はなんとバリバリのヤンキー! 詩穂里にひとめ惚れしたと言う隼人は、その日から「俺のオンナになってくれ!!」と、詩穂里の行く先々に現われては求愛してくるように……。グイグイ押しまくってくる肉食っぷりと筋肉質でしなやかな体に、心もカラダもとろかされ、初めて「イく」ということ体験させられてしまう詩穂里。だが、ただのヤンキーに見えた彼の職業はなんと……!?「すっげー気持ちイイ。こんなんなるの、お前だけ……」
[1巻無料] 乙女終了!! 〜23年分のケダモノを君に〜
「大丈夫、気持ちいいことしかしないよ。」「そんなとこ舐められたら、カラダ変になっちゃいます〜!」大好きなお嬢様に、後ろから激しく突き上げられて――――千尋は、財閥・水無瀬家の長女で化粧品会社の社長。だが、ほんとは後妻に入った母親の策略で、長男以外は水無瀬家を出なければいけないというしきたりから逃げるため、小さなころから女として育てられてきた、れっきとした男! ある日、外国で療養していた祖父が帰国。一緒にお供をしていた志乃も帰国することに!? 志乃は、代々水無瀬家に仕える石川家の長女で、千尋が思いを寄せる女の子だった。肝心の志乃は未だに千尋が女だと信じ込んでいて…会社や家のしがらみで、男であることを言えない千尋。しかし、志乃が秘書になったことで、千尋の男の性(さが)が爆発!「千尋さんに、あんなモノが―――認めない! でも濡れちゃいます――――!!」
[1巻無料] センセイの攻め語イカセ〜今夜もカラダのお打ち合わせ〜
「俺はHをしないと死んでしまう病気だからね」「この病気を治せるのは、おまえしかいない」舐めるように見つめまわす彼の視線に、カラダの奥が次第に熱くなっていき…新人編集者・清水ゆかりは、ほんとは絵本が好きだったが、小説雑誌に配属され、しかも、いじわるな先輩によって落ち目の大御所作家・結の担当をすることに!?だが挨拶に行ったゆかりの前に現れた男は、なんと小さなころ絵本を読んでくれた幼馴染の縁(えにし)だった!再会に喜ぶも、いきなりキスをされ、昔とキャラが違う縁に戸惑うゆかり。中学の時デートの約束を、ゆかりが破ったせいで、縁はHをしないと死んでしまう病気になってしまったのだと言う。さらに追い打ちをかけるように編集長から、落ち目の結に官能小説を書いてもらえとの指示が!?既に編集長からじきじきに連絡もらっていた縁は、エロ小説を書けと言われたから、そのための淫らな打ち合わせをしないとな!と、ゆかりにHな要求をし始めて…!?「世にもイヤらしいおまえの自慰が見たい」
[試し読み増量] 僕はあなたの一途な忠犬 〜ご褒美に、そのカラダをいただきます!〜
「命令してくれるのを、ずっと待っていました。」「どうかこのいやしい犬めを海緒さんの愛情で染めつくしてください」早くに母を亡くした海緒は名家に生まれ、裕福に育ったが、父が突然亡くなったことから、落ちぶれてしまい、今は小さなときに父が親友の忘れ形見として連れてきたお世話係の友紀と二人暮らし。お互い相思相愛で小さなときに結婚の約束をしたものの、ラブホに入っていく友紀を見かけてから気持ちが豹変。だが、相変わらず昔の約束を覚えて待っている友紀のことが気に入らなくて、婚活して別の人と幸せになろうと考えていた。そんなある日、残りの財産目当てで、自分の息子と結婚させようと近づいてきた親戚を追い払うため、友紀が海緒と恋人同士であることを宣言。実際まだ恋人も見つかっていない海緒は、この場をやりすごすため、やむを得ず命令という形で承諾をする。そのご褒美として、海緒は友紀にカラダを差し出すハメになったのだが・・!?
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