やまだ書店からのお知らせ
2019/6/24
一部の作品でダウンロード後にビューアーアプリで表示されない現象が発生しておりました。
≫詳しくはこちら
  

ジャンル別検索

ページ:1・・363 364 365 366 367・・375

<戦国時代>名参謀を比較! 直江兼続と片倉景綱
橋場日月
御館の乱以降、上杉景勝を支えた筆頭重臣・直江兼続。一方、伊達政宗を主君に持ち尋常ならざる忠誠心のもと…

<戦国時代>天下人を悩ませた異能の傭兵集団 雑賀衆・根来衆
鈴木眞哉
天下統一を狙った織田信長や豊臣秀吉に敢然と立ち向かった男たちがいた、紀州の傭兵集団、雑賀衆と根来衆で…

<戦国時代>奇人!? 前田慶次の逸話十二選
橋場日月
上杉景勝や前田利家に仕えた前田慶次は武辺に優れた武将でもあり、自由な性格と奇抜な行動をする人物でもあ…

<戦国時代>巨万の富を生み出した伊達政宗の内政
橋場日月
「候国の富、仙台の右に出ずるもの無し」と称えられるほど充実した藩財政を誇った仙台藩伊達家。その基盤を…

<戦国時代>徹底比較! 信長と謙信 共通点と違い
橋場日月
もう少しで天下統一を達成できるところまで登りつめた織田信長と、越後の龍と呼ばれ戦の天才だった上杉謙信…

<戦国時代>悲運の傀儡関白 豊臣秀次の御放埓
大野信長
秀吉の後継者として、関白にまで上り詰めた豊臣秀次。しかし、あくまで自分の傀儡であることを望む秀吉との…

<戦国時代>戦国ミステリー! 安土城焼失
工藤章興
五層七階の天主を擁し、壮麗なる威容を誇った安土城。しかし、この比類なき名城は、城主・織田信長の後を追…

<戦国時代>武田家滅亡を招いた勝頼は愚物なのか!?
鈴木眞哉
武田勝頼は父・信玄の病死後、武田家の家督を相続した。しかし、織田信長を相手にした長篠の戦いで大敗する…

<戦国時代>独眼竜・政宗と伊達一族の正体
橋場日月
戦国末期、南奥羽で若くして天下に実力をしらしめた政宗。しかしながら家庭的に恵まれていたとは決していえ…

<戦国時代>秀吉の天下獲りを支えた 蜂須賀正勝の智勇
大野信長
傭兵集団川並衆を率いていた蜂須賀正勝の運命を変えた、若き日の秀吉との出会い。その出自から、自由人とい…

<戦国時代>絶体絶命! 伊達政宗 切腹の危機
橋場日月
関白・豊臣秀次が謀叛を企てた罪により義理父・秀吉に切腹させられたとの報は京都に激震を走らせた。秀次と…

<戦国時代>関ヶ原決戦後の三つの謎
橋場日月
天下分け目の決戦となった関ヶ原の戦いで東軍に惨敗した西軍。その後、「三成の過ぎたるもの」と謳われた佐…

<戦国時代>関東攻略に失敗 上杉謙信が抱えたジレンマとは?
橋場日月
関東の支配を熱望する上杉謙信はついに関東管領職に就いた。しかし、保守性と形式を重んじる性格が災いして…

<戦国時代>龍虎合い見える 戦国最大の攻防 川中島の戦い
河合秀郎
勢力拡大を狙う甲斐の虎・武田信玄に越後の龍・上杉謙信が義憤の剣を振り下ろす。戦国乱世の中でも、最大と…

<明智光秀と戦国時代>将軍と信長の狭間で 明智光秀葛藤の日々
谷口克広
本能寺の変の印象が強い明智光秀だが、その生涯には意外に謎が多い。しかし、苦労の多い人生であったことは…

<明智光秀と本能寺の変>軍制から考察! 明智光秀が敗れた理由
谷口克広
領土拡大によって生まれた隙をついた明智光秀の手口は鮮やかであったが、勝利の余韻を味わう間もなく、わず…

<本能寺の変>信長暗殺の黒幕は誰だ?
橋場日月
日本史における三大暗殺事件の一つ、本能寺の変。明智光秀が首謀者といわれているが、他に黒幕や共謀者が存…

<本能寺の変>明智光秀信長を討つ!
工藤章興
暗闇のなかで明智光秀率いる一万三〇〇〇の軍勢が歩を進めている。行く先は備中・高松ではなく、主君・信長…

<柴田勝家と戦国時代>シミュレーション賤ヶ岳 柴田勝家が勝っていたら?
下山治久
秀吉と勝家の運命を分けた賤ヶ岳の戦い。もし、勝家が勝っていたら歴史はどう変化したのだろうか? 精密な…

<武田信玄と戦国時代>あの家康も学んだ 信玄の領国経営
工藤章興
戦国乱世、大名たちの命運を左右した領国経営。富国強兵に精を出す諸将の中でも、武田信玄の手腕は傑出して…

ページ目へ