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[試し読み増量] 僕たち双子は嘘に溺れる
「お願い、私になってよ。」大学生活も順調な柏熊風太は、ある日わがまま奔放な双子の妹・風子の代わりに、女装して飲み会に参加してから特異な恋愛関係に巻き込まれ…!? 恋をこじらせた5人の若者達の青春群像ストーリー!

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[1〜2巻無料] びしょ濡れ秘書のしつけ方。
「たった今からお前は俺の“専属”秘書だ。さあ、そのカラダでご奉仕してみろ」平凡なOL・優美の日常は、若きエリート社長の専属秘書になってしまったことで全てが一変した。深夜の社長室で、高級ホテルのスイートで、ミダラなご奉仕をさせられる毎日。最初は恥ずかしくて仕方なかったのに、社長にイヤらしく触れられるたびに、カラダの疼きが止まらなくなっちゃって…!! 1〜3話収録セット売り。

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[1巻半額] AV女優とAV男優が同居する話。
「どうしてあたしたち、こんな風に出会っちゃったんだろうね…。」柊梓と館石大地はともにAV俳優。ひょんなことから偶然同居生活を送ることになった二人は、互いの仕事への思いと日々の時間を重ねるうちにどんどん距離が近づいていく。そんな中で始まった、淡く小さな恋。だが二人を待っていたのは、凄惨で冷たい現実だった――。

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[1巻半額] 自意識過剰なあたしの話。
長谷川美鶴、高校2年生。ひょんなことから仲良くなった同じクラスの上田君ってなんか面白い。でも上田君は、いつもひとりぼっちで周囲からも浮いてる存在。上田君、友達って大事だよ。美鶴がなんとかしてあげる――!ドキドキ、楽しい、痛い、そして恥ずかしい…。これは、そんな“自意識過剰な”美鶴の話。

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[1巻半額] 兄が好きな妹と妹が怖い兄の話。
「あたしの“はじめて”貰ってよ。その代わりに真太のはじめてもちょうだい?」僕には一人の兄と一人の妹と、僕に依存している一人の困った妹がいる。名前は雅奈(みやびな)。彼女の極端すぎる独占欲や依存心は、兄である僕に対してただ甘えているだけだと思っていた。だけど…?

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[1巻半額] 一日一回、あなたを好きだと思わせて。
出逢ってからスタートする「好き」、作り出される「好き」、明日はどうなるか分からない「好き」、昔と今の「好き」、ほんとうの「好き」…。優しくって不器用で、そんないろんな『好き』を集めた珠玉の短編ラブストーリー!

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[1巻無料] 彼女はもう死んでいるのに!
人間とアンドロイドが共生している世界。16歳の御徒町 朱(あか)は「新しく買ったヘルプロイドより不出来だから」という理由で親に捨てられた。生きるためには働かなければ。そんな朱が得た仕事は、「風変りな姉弟が住むアパートの管理人」だった。不思議な雰囲気を持つ姉弟と、彼ら以外誰もいない広大なアパート。そこで過ごす毎日に慣れていく朱だったが――?

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[1巻半額] 姉の恋人(女装男子)寝盗ってやった
「あいつの彼氏が私に興奮して勃起して…腰振りたいの頑張って我慢してるなんて…最ッ高…!」双子姉妹の妹・水戸(みと)さくらは、ある日、自分とは正反対に優秀な姉の彼氏が女装している場面に遭遇した。まんまと彼を部屋へ連れ込んださくらは、「秘密をバラさない代わりに」と彼を寝盗ることにしたのだが――?歪んだ愛情と欲望がぶつかり合う、経験豊富な女子校生と童貞女装男子のお話。

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[1巻半額] AV女優とAV男優が同居する話。【コミックス版】
※【加筆修正・描き下ろしを追加】この作品は、バラ売り配信中の「AV女優とAV男優が同居する話。」「兄が好きな妹と妹が怖い兄の話。」「自意識過剰なあたしの話。」「一日一回、あなたを好きだと思わせて。」に加筆修正を行い、未公開エピソードとオリジナル描き下ろしを追加して再構成した単行本版です。「お願い、あたしとこの人の“初めて”を見ないで……」柊梓と館石大地はともにAV俳優。大家とのトラブルで家を追い出されてしまった梓は、事務所の紹介で知り合った大地と同居生活を送ることになる。やがて二人の間には、小さな恋が芽生えていくのだが――?【収録作品】「AV女優とAV男優が同居する話。」「兄が好きな妹と妹が怖い兄の話。」「自意識過剰なあたしの話。」「一日一回、あなたを好きだと思わせて。」描き下ろし

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[1巻半額] お父さん、私アイドルだったんだよ。
「あなたの夢のはじまりは、どこでしたか。」――月島花は、アイドルグループで頑張る19歳。アイドルになりたいと思ったきっかけは、小さい頃の幼稚園でのお遊戯会で、赤い衣装で踊る自分の姿を両親が見ていてくれたことが嬉しかったから。やがて月日が流れ、長くアイドル活動を続けている自分に、花は少しずつ違和感を感じ始める。アイドルとは何か? 自分は何が欲しくて、アイドルになることを夢見てきたのか? そんなある朝、父親との何気ない会話の中で、花は「自分が本当に欲しかったもの」に気づく。だが父親からのひと言は、花が望むものとは正反対のもので……?夢のはじまりと、そこに向かい続けた自分と、そして色々な選択を重ねながら進んでゆく花の人生。遠回りしながらも、彼女が最後に見つけた「夢」の形とは?

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